なかなか第一歩の次がでない状態でしたが、参加しているコミュニティーでの励ましもあって、とにかく前に進まないといけないと決意。
先延ばし先延ばししていたライター登録をランサーズとクラウドワークスで行いました。
クラウドワークスからは即日仕事の依頼が来ました。
ミニ書籍の原稿を書いてみませんかというものでした。
8000文字以上で1000円で買取り、印税なしという厳しい内容でした。練習がわりにに引き受けようかとも思ったのですが、どうしても就労意欲が湧かず保留中です。でも、試しに応募しないままで原稿は書いてみようかとも思っ手はいるのですが、どうにもする気が起こりません。8000字というのがやはり重く心にのしかかってきます。
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平成30年3月16日追記:この案件には結局、応募しなかったのですが、上記のコミュニティーでも、同じ内容の依頼が来たがどうしたらいいか?という質問が新規参加のメンバーからあり、コミュニティーの中核メンバーは8000文字1000円は論外!というアドバイスがありました。私も応募せずに良かったと思っています。
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まずは2000字未満がこころのハードルが低い感じです。まずはタスクライティングから初めて書いて書いて書きまくることが一番でしょうか。
それから、RUPOとShinobiライティングにも登録しました。両者ともライティングに特化したマッチングサイトで、数百文字程度のお仕事もあるそうなので、練習になればと登録しました。
RUPOでは無謀にもプロライターの審査に応募。応募原稿約3000文字の記事を送付し、審査待ちです。
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平成30年3月16日追記:このプロライターの審査には見事落選しました。当然でしょうけど…
落とされた腹立ちをぶつける訳ではありませんが、RUPOとShinobiライティングは、私にとってはどうにも使いにくいサイトに感じられました。
現在は、相性のいいクラウドワークス一本でライティングしています。
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これから短い原稿を書いて挑戦しようと思っています!
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平成30年3月16日月:短い記事が書きやすいかと言うと、必ずしもそうではないようです。記事の内容によっては、短くするのが却って難しいテーマもあるようです。しかし、初心者のうちでも最初の方は、短い記事をたくさん書いて、書くことの反射神経とスタミナを作り上げる練習をするのがいいかも知れませんね。
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